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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2017/10/11 12:36
戦争をやらずにカジノをやろう!!――オレの争点 #1

今回の衆院選。私の争点は「カジノ」である。

 カジノ合法化の話は1990年代に始まった。その後、石原慎太郎元都知事がお台場カジノ構想をブチあげ、機運が高まったものの、それからさらに十数年を要し、昨年やっとカジノ基本法(統合型リゾート整備推進法)が通ったところ。

 私自身、カジノ合法化を訴えてきた一人だが、日本がもたもたしている間にシンガポールでもカジノが合法化され、ビジネスチャンスを奪われるのは、見ていて実にもどかしかった。

 基本法成立までこれほど長引き、今もってカジノの詳細さえ決まらないのは、反対派のみならず賛成派の政治家やお役人までもが、カジノの現実をあまり知らずにやっているからだろう。8月にIR推進会議によって発表された法案の原案にも現実離れした点があるなど、「キャッチボールもしたことがない人がプロ野球のルールを決めている」かのように見える。

 これまでの国会論戦などから、カジノに対する各党のスタンスをまとめると次のようになる。「賛成」が自民党、公明党、日本維新の会、希望の党、「反対」が共産党、社民党、立憲民主党となるが、政党ごとに中身が微妙に異なっている。その違いについて、私の独断と偏見に基づいて解説してみたい。

  ※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。


関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00004484-bunshun-pol