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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2018/03/14 13:11
中国人が経営する「和風居酒屋」が増殖中、その儲けのカラクリとは

 在日中国人が経営する「和風居酒屋」が急増している。これまで、新宿歌舞伎町や池袋、渋谷、新橋といった大きな繁華街がその主戦場だったが、最近は都内沿線の街や地方都市にまで進出し、日本の居酒屋チェーンと互角に戦う店も出てきているという。DOL特集「地下経済の深淵」では、今回から2回連続で中国人が経営する「和風居酒屋」の光と闇を追う。

● 日本一の居酒屋激戦区に巣くう 中国系居酒屋のキャッチたち

 「飲み放題1000円でやってまーす。お店のほうはもうお決まりですか」

 金曜日の夜、人の波でごった返す“セントラルロード”を歩いていると、瞬く間に、メニュー表を手にした居酒屋のキャッチ(客引き)が群がってきて、鬱陶しいことこの上ない。

 かつて歌舞伎町といえば、イコール「風俗の街」だったが、いまや日本一の「居酒屋タウン」と言ったほうがふさわしいだろう。条例違反にもかかわらず、街の至るところに居酒屋のキャッチが立ち、ギラついた目で“獲物”を狙っている。その大半は、大手の居酒屋チェーンではなく、個人店、もしくは小規模なチェーン店に雇われたキャッチたちだ。

 中でも中国人が経営する「和風居酒屋」のキャッチ(日本人も中国人もいる)は数も多く、そのしつこさ、強引さがたびたび問題になってきた。

 その背景には何があるのか。中国系居酒屋に雇われている日本人キャッチの一人は言う。
 
「中国系の店は儲かるからね。歩合が高いんだよ。月に70万~80万円稼いでいる人間もザラにいる。風俗のキャッチは警察に捕まるリスクが高いけど、居酒屋ならそこまででもない。特に最近は観光客も増えて、道路に金が転がっているようなもの。だから、みんなギラギラしてるんだよ」

 彼らは固定給ではなく完全歩合制で働いている。平日は、引いた客が店で使った金額の15~20パーセント、客の多い週末は10~15パーセントが彼らの取り分になるという。

 こうした「キャッチ商法」こそが、中国系居酒屋の最大の武器であり、特徴でもあるのだ。

● 歌舞伎町でなければやっていける キャッチのいない“優良店”

 千葉県柏市にある居酒屋『Y』を訪れると、平日にもかかわらず、かなりのにぎわいを見せていた。夜7時半の段階で、70席程度の8割方が埋まっていた。

 店内には漁師の大漁旗が飾られ、BGMは和太鼓。売りは、築地直送の新鮮な刺し身。いかにも日本的な雰囲気に満ちた店だが、経営者は中国人である。

 上海出身の趙秀偉氏(仮名・52歳)は、90年代初頭に留学生として来日し、その後、日本に住み着いた“新華僑”の一人。さまざまな職を経て、2000年代後半から居酒屋経営に乗り出したのだという。

 「2009年に、歌舞伎町に初めて店を出したんだけど、儲かったのは最初の3年間だけだったね。年々競争が激しくなって、思うように利益が出なくなった。で、こっちに来たわけ」(趙氏)

 歌舞伎町時代はキャッチ部隊を雇い、売り上げは現在の2~3倍あったというが、柏市の店のほうが利益率ははるかに高いという。なぜか。

 「なんといっても家賃が安い。また、競争も歌舞伎町ほど激しくない。それと、一番大きいのは、キャッチを使うのをやめたことだね」


 ※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。

関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180314-00163284-diamond-bus_all