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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2018/05/11 12:53
カジノ大盛況の裏で進むマカオの街並みと伝統産業の破壊

中国で唯一のカジノ合法地区 マカオに群がる人々

 4月27日、日本政府はカジノを含む「統合型リゾート(IR)実施法案」を閣議決定し、国会へ提出した。時を同じくして、筆者は“IR”といわれるマカオのカジノに足を踏み入れたが、そこは見たこともない異次元の世界が広がっていた。

 もともと、中国本土には競馬、競輪、競艇、パチンコがない。というのも、中国政府が社会の治安と秩序を乱す恐れがあるとして、これらを禁止してきたからだ。

 その例外がマカオ。そのマカオにカジノができたのは2003年のことだ。マカオ特別行政区は、中国でカジノが合法とされる唯一の都市だ。そんなマカオのカジノ産業は、今やラスベガスを抜き世界最大規模にまで成長した。

 香港・尖沙咀のフェリーターミナルから、高速フェリーに乗り、一路マカオへと向かった。あまりの揺れに、船内では“苦しい1時間”が続く。ようやくマカオの船着き場に下り立つと、無数の無料送迎バスが観光客を待ち構えていた。

 賭博以外の目的でマカオを訪れた観光客はいないと見え、大半がこれに乗り込む。筆者も「ギャラクシー・マカオ」行きの送迎バスに乗り込んだ。「ギャラクシー・マカオ」といえば、日本進出に最も熱心な香港資本のカジノ大手「ギャラクシー・エンターテインメント(銀河娯楽集団)」が運営する施設である。

 右前方にかかる「友誼大橋」を見上げると、そこには送迎バスが数珠つなぎになってシャトル運行を繰り返していた。船着き場の客を余すことなくカジノに運び込む“気の利いたサービス”の裏には、したたかな戦略が見え隠れする。頭上にはヘリコプターも飛んでいる。習近平政権の倹約令とともに減ったと言われている「VIP客」もいまだ健在のようだ。

 15分ほど乗車すると、白亜の殿堂が見えてきた。いかにも大陸客好みの意匠だ。1階のエントランスは、“この世のパラダイス”を思わせるかのように演出を凝らした幻想的な噴水がある。そのすぐ奥にあるのがカジノだ。

● Tシャツ・短パン・サンダル履きまで 紳士淑女の社交場ではない

 「ギャラクシー・マカオ」への入場は、ノーチェックだった。パスポートと荷物チェックを行うシンガポールのカジノに比べると、管理は緩い。ましてやドレスコードなども存在しない。

 日本には「カジノは紳士淑女の社交場」だと信じて疑わない国会議員もいるが、シンガポール同様、このマカオでもTシャツ短パンにサンダル履きは珍しくない。中にはホテルの“スリッパ履き”という姿まであった。

 もっとも、VIP客は完全にすみ分けられている。“包房”(個室)に入り、一般客と一緒にプレーするわけではない。

 ホテルの関係者によれば、プレーヤーは「ビジターは75%が大陸からの客であり、10%が香港からの客」だという。だが、筆者の肌感覚では、ほとんどが大陸からの客という感じだった。


  ※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。

関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00169628-diamond-cn