業界最多級 掲載店舗 21175件 体験談 223909件!

凸撃風俗体験男でみんなの体験談を参考により良い風俗ライフを満喫しよう

突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2018/12/28 12:14
性病検査の結果を見せると割引!? 25歳で「レズ風俗」を創業した男の偏見との戦い方

「レズ風俗」って、知ってますか?

知名度を一気に上げたのが、2016年に発売された『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』という永田カビさんの本。「レズ風俗」は必ずしも性的欲求を満たすためだけでなく、色々なカタチで心の受け皿になっている場所ということを世に広めた一冊です。

とはいえ、まだまだ偏見の目で見られてしまう世界。

そこで今回は、そんなカビさんが実際に利用した風俗店『レズっ娘クラブ』の代表・御坊さんに、日頃どんな目で見られているのか? なぜ創業を決めたのか? など、気になることをズバズバ聞いてみました!
星:
風俗と聞くと性的快楽のためだけのイメージが強いですが、「レズ風俗」は精神的安定や愛情を求めて利用する女性も多いんですよね?

御坊さん:
もちろん、基本は性的欲求を満たす場所です。

ですが誰にも言えない性の悩みを打ち明けたり、埋まらない心の寂しさがあったりして、来店してくださる方もいます。お客様によって、キャストとの関係性は本当にさまざまなんです。

レズ風俗とうたっていますが、実はレズビアンのお客様って全体の16%しかいないんですよ。

星:
え!?

御坊さん:
彼氏がいる女性の利用も珍しくないです。自分のセクシュアリティがわからないからこそ、来てくれる方もいます。

年齢も、20代~70代ですごく幅広いんですよ。

星:
70…! (世界は知らないことばっかりだ)

御坊さん:
人には言えないコンプレックスや、性の悩みを抱えている人って本当に多いんですよね。

「予約したいけれど、恥ずかしい人って思われないですか?」「スリムじゃないけど利用できますか?」「性欲強くて引かれませんか?」って、毎日のように相談されます。

それだけ女性は、日頃から年齢や体型に対しての他人の目を気にしているんですよね。

18歳以上であれば、いくつでも、どんな体型の方でも利用していただけます。自分のままでいい」と思える場所でありたいと思ってます。

星:
御坊さんはちょうど25歳のときに「レズっ娘クラブ」をオープンさせていますよね。

結構特殊な業界だと思うんですが…どういう経緯でスタートしたんですか?

御坊さん:
僕は企業から依頼されたウェブサイトを作る会社に勤めていたので、前職はまったく風俗業界じゃないんですよ。完全に素人でした(笑)。

星:
業界の知識が何もないまま、急にお店を立ち上げたんですか?

御坊さん:
ですね、ほぼないです。

ただ、風俗店のサイト制作を依頼されることが多くて。ウェブサイトの制作をしていると、お店が開業するまでの過程を細かく知ることができるので、自然と成功する風俗店の傾向がわかるようになったんです。

そこで、自分でやってみようと興味を持ちました。サイト制作の仕事をしながら、副業として。

星:
副業ブームですけど、そんな副業始める人初めて見ました。

※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。

関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010000-srnijugo-life