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2019/03/02 17:04
大統領選出馬カマラ・ハリス議員、売春の非犯罪化を支持

民主党から大統領選に立候補したカマラ・ハリス上院議員は、ニューハンプシャー州ポーツマスの選挙集会にて、売春の非犯罪化をめぐる条例に関して、これまでとは態度を180度意見を転換させた。

オンラインマガジンThe Rootとインタビューに応じたカマラ・ハリス上院議員(カリフォルニア選出、民主党)は多岐にわたる話題に触れ、売春サイトの閉鎖で論争の的となった条例については、これを支持した自らの判断を擁護した。だが、こうしたサイト上に掲載された取引が成人のセックスワーカーによるものであれば、合法であるべきだとも発言した。「ええ、たしかに。そう思います」 売春の非犯罪化の是非に対する質問に対し、元地方検事はこう答え、2008年の時とは180度異なる態度を示した。当時サンフランシスコで売春の非犯罪化をめぐる条例案の採決が行われた際、地方検事だった彼女のつるの一声で条例案は否決された。

ただし、ハリス議員はこのように断りを入れた。「ですが、事態はそう単純ではないことも理解しなくてはなりません」カリフォルニア州の上院議員は非犯罪化についてこう述べた。「売春の世界には、他人に害を及ぼす犯罪が含まれる場合もあります。そのような場合は、他人を傷つけたり、他人を搾取して利益を得たりする人々が刑事訴追を免れるべきではないと思います。ですが、成人同士が同意しているのであれば、誰にも害を及ぼさない限り、同意の上での行為を犯罪とみなすことはできません。この点はしっかり検討するべきだと思います。ただし、誰かしらが被害を受けたり搾取されるような場合は、まったく話が別だということも頭に入れておかねばなりません」

セックスワーカーや売春擁護派は、これまでの経緯を踏まえると、ハリス議員の態度には懐疑的だ。2008年、売春の非犯罪化をめぐる条例案がサンフランシスコ州で住民投票にかけられた際、当時地方検事だったハリス議員は全面的に反対の立場をとった。「私の立場をはっきり申し上げますと、まったくばかげていると思います」と、当時ハリス議員はニューヨークタイムス紙にこう発言していた。「歓迎の旗をふって、ポン引き・売春婦ご一行をサンフランシスコに迎え入れるようなものです」

※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。

関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190302-00030114-rolling-ent