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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2019/04/19 13:00
チャイナパブの美人ママが語る「夜の日本」10年史

銀座も、京都も、鎌倉も、今やどこもかしこも中国人観光客だらけである。世界第2位の経済大国に成長して、鼻息が荒い中国。片や日本経済は長いトンネルから抜け出せず、中国に押されっぱなしだ。夜の街でも日本のおじさんは元気をなくしているのだろうか?  日本有数のチャイナパブ激戦地、東京・上野で人気店を切り盛りしてきた美人ママに、日本の変化がどう映っているのかを聞いてみた。

■ 日本と中国を行ったり来たり

 夜の上野を舞台に、8年間にわたりチャイナパブを経営してきた理慧(りえ)ママ。日本人の父親と中国人の母親を持ち、東京都練馬区生まれの日中ハーフ。6年前に、それまで働いていた店から独立して「Ange(アンジュ)」をオープンさせ、4年前に現在の場所へと移転した。

 理慧ママは1987年生まれの31歳。3歳のときに両親が中国福建省(母親の実家)へと戻り、16歳まで過ごした。その後は高校進学を機に日本へ渡ったが、言葉や習慣の違いから学校生活に馴染めず、再び中国へ。現地の高校と会計の専門学校を卒業し、日本に住み始めた。

 実家は、中国で大理石の採掘と販売を行っている。理慧ママは日本に住みながら経理の仕事を手伝い、家業を支えた。その後、23歳の頃に友人に誘われたことをきっかけに、チャイナパブで働き始めた。

 「ちょうど東日本大震災の前ぐらいでした。人としゃべるのは好きだったので、接客の仕事には興味があったんです。当時のお客さんのなかには、今でも来てくれる人もいますよ」

■ 会社の経費が使えない? 

 この8年間で感じるのは、日本人の羽振りが悪くなったこと。

 「当時は10人近い団体でやって来て、会社の経費で飲む人がたくさんいました。でも、この2~3年でそういうお客さんはほとんどいなくなりましたね」

 経費の使い方が厳しくなり、チャイナパブの領収書は落とせなくなってしまったのだろう。

 「当時は女の子にもどんどんお酒を飲ませてくれていたけど、最近だと『今日はこのぐらいにしておいて』なんて言われることもあります。以前はウイスキーボトルの山崎を入れる人がほとんどでしたが、今は飲み放題で安く済ませるお客さんも増えてきました」

■ 「女の子のいる店」に見る日中文化の違い

 一方、日本を訪れる中国人観光客の増加は、理慧ママの店にも影響している。

※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。



関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190419-00056122-jbpressz-bus_all