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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2019/05/16 12:03
JK派遣デリヘル経営・慶大院生のhttps://yahoo.jp/yymeZq“素顔”

警視庁少年育成課は14日までに、高校3年の女子生徒(17)をデリバリーヘルスで働かせ、わいせつな行為をさせたとして、児童福祉法違反、風営法違反などの疑いでデリヘル店経営者を逮捕した。この容疑者、現役の慶応大院生で、過去には首相官邸のプロジェクトで内閣広報室にインターンで在籍していたことで、波紋が広がっている。かつては「JKリフレ」も経営。バリバリのエリートがなぜ違法風俗店の経営に手を染めたのか――。

 調べによると容疑者は今年4月7日、18歳未満であると知りながら女子生徒を東京・千代田区のレンタルルームに派遣し、客の埼玉県の地方公務員男性(48)に対し、わいせつな行為をさせた疑いが持たれている。

 容疑者は昨年8月、「派遣リフレゆるめろでぃ」をオープン。同店ホームページによると、30分4000円、60分7000円、120分1万5000円で女性をレンタルルームやビジネスホテルに派遣。「18歳以上のロリでゆるふわな女の子がマッサージをしてくれます」とうたいながらも、「超若」「激若」と18歳未満の女性在籍をにおわせる言葉が並んでいた。

 容疑者はJKリフレ店を経営していたが、この数年は警察当局の取り締まりが厳しくなったこともあり、より稼げる無店舗型デリヘルに移行したとみられる。

「JKリフレは表向きは添い寝やお散歩、食事など健全なサービスをうたっているが、実際はJK=女子高生側が自分ができることを別料金の裏オプションで提供するので、売春の温床となっていた。その経営者だったということは当然、その裏オプのシステムとおいしさも熟知していたはず」と捜査関係者。
 実際に水疑者の店もそうだった。

「働いていた女性に時給はなく、裏オプの料金が100%入る仕組みだったようです。リフレの裏オプは、ボディータッチや下着を脱ぐなどの手軽なものから、本番を持ちかける子もいて、エスカレートする一方。同店もオプションは『女性によって異なる』とうたっていて、今後、警察が実態を調べるでしょう」(事情通)

 しかも、なにより驚かされたのは、経営者が現役の慶大院生だったことだ。いったいどんな男なのか。

 容疑者は福岡出身で、慶大に入学。在学中は首相官邸のプロジェクトで内閣広報室にインターンで在籍した経験もあり、学業優秀で大学から表彰されたエリートだった。

 同大卒業後は大学院に進学し、現在は政策・メディア研究科に在籍。これまで学んだスキルを生かし、有田焼の事業や地域活性を熱く訴えていたが、まじめな一面の一方で、裏の顔としてJKビジネスにも手を出していたことになる。

 同デリヘル店の女性経営者を装ったツイッターアカウントでは「リフレ界の城ゆるめろでぃ。長年に渡って上野&御徒町のかわいいを作ってきたゆるめろ。常に、かわいい子を生み出しているゆるめろ」とも書き込んでいた。

 以前、AKB48メンバーの写真を使った抱き枕を無許可で販売していた男が逮捕されたニュースには「稼ぐことは確かに重要だとは思いますが、ルールを守った上での商いが必要かと」とSNSに書き込んでいた。

 その人物が自らも金儲けのために違法行為に走ってしまったのだから救いようがない。

 店の宣伝文句などを見る限り、現役女子高生や18歳未満とわかったうえで雇っていた可能性があり、摘発される危険があるにもかかわらず、エリート大学院生が違法営業になぜ手を染めたのかは気になるところ。

 オープンから今年5月までに約250万円を売り上げていたとみられる。容疑者は「弁護士と面会してからでないと話せない」と認否を留保。慶大は「(同容疑者の在籍を含めて)事実確認を進めている」とコメントしている。

※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。


関連URL:http://news.livedoor.com/article/detail/16465964/