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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2019/05/30 12:08
21歳女がホスト刺す 現場マンションは自殺や事件の“多発地帯”



 東京・新宿のマンションで男性が女に腹部を刺された事件の波紋が広がっている。23日、このマンションの住人で職業不詳の容疑者(21)が男性の腹部を複数回刺した。その後、事件はホストクラブの客とホストのトラブル絡みだったことが判明。容疑者は殺人未遂容疑で現行犯逮捕され「好きで好きで仕方なかった」と供述。男性は重体で、治療が続いている。2人の間で何が起きたのか。

 インターネットでは、1階エントランスで、被害男性がパンツ1枚で全身血だらけで床に横たわり、その脇に返り血を浴びた容疑者が体育座りでたばこを吸いながら、スマホで話している衝撃的な画像が拡散。同容疑者本人のインスタグラムから、ネットで「美人過ぎる殺人未遂犯」と話題になっている。

 男性はホストで、2人は去年10月に知り合った。容疑者は今月半ばまで歌舞伎町のガールズバーの店長だったが、犯行時は無職。歌舞伎町関係者は「お互いのガールズバーからホストクラブまでは歩いて数分。2人は今月20日から“同棲”をスタート。男性のスマホを見た女が、他の女性との親密画像を見つけてしまい、男性の寝込みを襲ったようだ」と語る。

 同棲といっても、ホストは複数の客を“本命”と呼び、複数の家を“定宿”にしているケースがほとんど。被害男性が勤務していたホストクラブは歌舞伎町の新興グループの新店。男性は4月25日のツイッターで“締め日”に初の3位の売り上げになった喜びと感謝をつづっていた。それに貢献したのが、容疑者だった可能性もある。

 締め日とは、その月の最終営業日のことで、その月の売り上げ順位が決まる。事件が起きた23日は、締め日前だったことに着目する意見もある。

 ある歌舞伎町ホストは「今月は24日の金曜日が締め日でしょう。客が飲み代をツケにしたのを回収して店に納めないといけないのが締め日。女性の中には締め日まで豪遊して、支払いをしないで逃げるパターンもある。逃げる手段に刃物を使用することもあり、締め日に店のトイレにこもってリストカットしていた豪遊客も。救急車を呼ぶ騒ぎになって集金どころではありません。計算して自傷したり、ホストを刺したり、刃物系メンヘラ女の扱いがうまくなるのも避けられません」と言う。女性客と同棲したり、複数の女性客の部屋をハシゴし、客のハートをつかむホストも多い。客は自分だけが本命と思っているが、ホストは複数の金づるを抱えている。

 事件現場のマンションも、被害者のホストクラブが入る東京・新宿歌舞伎町のビルも、自殺や事件の多発地帯だ。

 不動産関係者は「事件マンションは“紀州のドン・ファン”の若妻が住んでいたことがありますが、ホスト、キャバ嬢、風俗嬢が多く住んでいます。路上や近くのコンビニでは、男女がののしり合ったり、スマホに絶叫する女がいます。数年前にはホストに数千万円貢いだ女性が飛び降り自殺したほか、刺殺事件も起きています」と語る。

 ホストクラブのビルは本紙が昨年11月に報じた「“ホストがらみ”自殺騒動多発」のビルだ。1か月で8人の女性が飛び降り自殺を図るなど、歌舞伎町でも物騒なビルとして知られている。


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