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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2019/07/09 11:46
1カ月に新人面接1000件 料理にグッズの洗浄も 女性に優しい風俗店でスタッフ体験「感覚がバグりそう」

7月8日放送のAbemaTV「給与明細」が、女性に優しいと話題の風俗店を潜入取材。キャストではなくスタッフとしての1日の業務から、禁断の“風俗裏事情”に迫った。

 今回番組が潜入したのは、首都圏を中心に30店舗を展開するデリバリーヘルスの「秋コスグループ」。実は今、風俗業界に入る女性が急増しているというが、中でも同グループは福利厚生が充実して働きやすいと評判となっている。デリヘル店と聞いて「ヤダヤダヤダ!」と拒否反応を見せていた番組公認潜入ガール水咲優美だったが、キャストではなくスタッフとして働くのだと知ると途端に「おおー!」と好奇心をのぞかせた。

 水咲が訪れたのは、4階から7階に系列店6店舗を構える、グループの総本山ともいえる雑居ビル。そこにはエステサロンも入っており、従業員は自社で営業するサロンで半額以下でエステが受けられるという。その他、託児所完備や美容手当など様々な福利厚生も備える。同グループはビル内に様々な施設を持っており、女性のプライバシーを確保するという狙いもあるそうだ。

 スタッフの給与は月給25万円スタート。さっそくこの日からスタッフ業務が始まった。水咲の最初の業務はなんと「料理」。同店ではキャストとスタッフの美容と健康のため、栄養バランスのとれたまかない料理を提供しており、料理の得意な女性スタッフが日替わりで調理している。水咲はこの日のメニューであるバターチキンカレー40人分を2時間かけて作り上げた。

 続いて行ったのは、「使用済みアダルトグッズの洗浄」。これも風俗店の大事な仕事で、アダルトグッズを水洗いし、拭き取った後アルコールで殺菌していく。ローションまみれのコスチュームを洗う際は、塩をかけると成分が分解され落ちやすくなるといったノウハウも紹介されていた。

 続いて、キャストの女性の撮影をお手伝い。同店は自社のフォトスタジオまで完備しており、最新設備のスタジオにプロカメラマンが常勤している。いつでも撮影ができるというのも働く女性にとってポイントであるようだ。

 キャストの面接も重要な業務で、同店の応募数は1カ月に約1000件、そのうち500件が面接に訪れ、400人が実際に入店する。ほぼ毎日新人の面接が行われており、水咲は新人の面接から、実技の講習、初めての接客まで同行した。

 面接ではこれまでの経験やプレイ内容を確認し、講習ではプレイの流れを実戦形式で学ぶ。最初は恥ずかしがっていた水咲だが、だんだん慣れてきたのか実技講習の相手役まで務め上げた。そして最終的に、新人キャストの1人目の接客が終了するのを見届け、1日スタッフ体験は終了した。

 水咲は「朝は恥ずかしてくて言えなかった単語も、スラスラ言い始めちゃってる自分がいる」と1日で業務にかなり順応できた様子。「働いちゃったら感覚がバグりそう」と危惧しつつ、最後は「恥ずかしいけど、言えるようになりました」と過激な単語を連呼していた。

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