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突撃!風俗業界・アダルトニュースまとめ

2019/10/14 13:41
“ただ会って話を聞く”だけの26歳女性に、依頼が殺到する理由

平日はOLとして働くかたわら、TwitterのDM経由で依頼を受け、交通費と飲食代のみで“レンタル話を聞く人”として活動している女性です。いったいなぜ誰かの話を聞き続けるのか。お話を聞いてきました。
自分が“話を聞きたい”という一心で始めた

――話を聞くために自分を貸し出す。そもそもなぜ“レンタル話を聞く人”を始めようと思ったのですか?

よもぎちゃん(以下、よもぎ):大学時代に“レンタル彼女”としてお仕事をしていた経験が原点です。指名してくれたお客様と遊びに出かけたり、食事をしたり、さまざまなデートをするお仕事だったのですが、どこかへ出かけるよりも指名してくれた“カレシ様”の話を聞くのが一番好きだったし、楽しかったんです。現在26歳で、現役から離れてだいぶ経つのですが、その「話を聞く部分」だけをまたやりたいなぁと思い立ったのがこの活動を始めたきっかけです。

――Twitterで“レンタル話を聞く人”のアカウントを作ったのが今年4月。それ以前からやられていたということですか?

よもぎ:そうですね。今のアカウントは心機一転を図り作り直したものなんです。実は1年以上前から似たようなことはやっていて、私がレンタル彼女時代のエピソードを書き綴ったブログが注目して頂けたこともあり、レンタル彼女ユーザーの方がちらほら利用してくれていました。そういった実績を重ねるにつれ「この人、何か話を聞いてくれるらしいぞ」とじわじわ噂が広まっていった感じで。そんなとき『ザ・ノンフィクション』の放送があり大きな反響をいただきました。


※詳細は下記引用元サイトをご覧下さい。

関連URL:https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191014-00217549-bizspa-life